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欧州特許実務セミナー
-日本からEPC出願する場合の考慮点とその対応(最新版)-

  ヨーロッパでの特許取得のため通常利用されるのが、欧州特許庁にするEPC出願ですが、日本から優先権を主張してEPC出願する際には、優先権主張や発明の単一性、また翻訳などに起因するクレームの不明瞭性などに関する欧州特許庁での厳しいプラクティスがよく問題となります。一方、最近PCTと同様のEESR(意見付きサーチレポート)制度がスタートしています。本セミナーでは、欧州特許庁審査官と欧州特許実務家を講師として迎え、欧州特許庁での最新動向を踏まえ、審査官と実務家双方の立場から、日本からのEPC出願人が知っておくべき情報を提供いたします。 
 つきましては、この機会に多数ご出席賜りますようご案内申し上げます。


本セミナーは終了いたしました。
日時:
2005年4月12日(火)13:30~17:
会場:
虎ノ門フォーラム
東京都港区虎ノ門1-2-8 虎ノ門琴平タワー22階
http://www.kotohiratower.com/area.html
講師:
欧州特許庁審査官 Mr.Paul Haslauer
欧州特許庁審査官 Mr.Stefano Simonini
欧州特許庁審査官 Mr.Jonathan
WhittingtonBittner & Partner事務所パートナー
欧州特許弁理士/ドイツ弁理士 Mr.Hans-Peter Staudt
モデレータ:
三好内外国特許事務所 弁理士 小西 恵
プログラム(予定):

13:30~13:40  オープニング
13:40~15:15  パート1
(欧州特許庁審査官によるレクチャー)

15:15~15:30 休憩

15:30~16:30 パート2
(欧州特許弁理士によるレクチャー)
16:30~16:45 質疑応答

参加費:
無料
定員:
60名(定員になり次第締め切らせていただきます)
申込方法:
このセミナーの申込受付は終了しました。
お問合せ先:
三好内外国特許事務所 板垣
TEL: (03)3504-3433   FAX: (03)3504-3060
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